アメリカ有数の大麻(麻)情報メディア『weedmaps』より、コンテンツ提供を受けることになりました

『ウィードマップス(weedmaps)』の記事ページ

弊社『ウェルネスキット株式会社(以下ウェルネスキット)』は、2021年7月13日より、アメリカ有数の大麻(麻)情報メディア『weedmaps(ウィードマップス)』より、コンテンツ提供を受けることになりましたので、お知らせいたします。

<コンテンツ提供元サイト>
▶︎アメリカ有数の大麻(麻)情報メディア『weedmaps(ウィードマップス)

<コンテンツ提供先サイト>
▶︎CBDオイルのショップ(店舗)検索&オンライン通販サイト 『CBD Library(ライブラリー)

『CBD Library』は、日本全国のCBD(カンナビジオール)オイルを取り扱う実店舗(医療機関含む)を探すことができる検索サイトです。

CBDオイルとは、大麻(麻)に含まれたカンナビノイドと呼ばれる有用成分の一つ。

近年、カラダの神経・免疫調節成分をサポートする健康サプリとして、ウェルネス志向の欧米で広まり、日本でも話題になりつつあります。

大麻取締法にも抵触しない合法商品であり、EC(ネットショップ)でも広く流通しています。

しかし一方で、大麻に対する日本特有の先入観やイメージが根強いです。

マスメディアによる発信も、タブー的な取り扱いはあれど、必ずしも好意的・客観的とは言えません。

SNSなどでは、積極的な情報発信や議論がなされるケースも見られますが、匿名や出自不明の情報も含まれる中で、どれが本当か判断しづらく、混迷をきわめている状況です。

こうした課題感から、CBD先進地でもあるアメリカの最新情報を発信し続ける『weedmaps』にコンタクト。

日本の現状をシェアした上で、正しい知識啓蒙に向けたコンテンツ提供依頼を申し出たところ、交渉を経て了承を得ました。

『CBD Library』は『weedmaps(ウィードマップス)』が保有する記事を独自の観点で選別し、日本語翻訳の上、転載いたします。

CBDやその原料となる大麻関連の情報発信を強化することで、CBDの理解や店舗選びの先にある、より良い商品選びの判断に資する取り組みとなります。

提供コンテンツ例

  • CBDのメリットと使用法について知っておくべきこと
  • CBDを発見したのは誰?
  • 新しいCBD製品の種類と使い方のご紹介
  • CBDオイルに消費期限はあるの?
  • CBDマッスルバームについて知っておきたいこと

コンテンツ提供元サイト『weedmaps(ウィードマップス)』

消費者が安全かつ合法的に大麻にアクセスすることをミッションに、大麻関連の情報メディア、消費者と大麻ディスペンサリー (販売店)のマッチングプラットフォーム、事業者向けクラウドサービスを展開しています。

サイト名 weedmaps
設立 2008年
創業者 ジャスティン・ハートフィールド、キース・ホーリング
代表 クリス・ビルス
本社 アメリカ合衆国カリフォルニア州アーバイン
URL https://weedmaps.com/