ウェルネスキット株式会社
WellnessKit CO., LTD.

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2025/11/2

寄稿記事『東京は、2025年11月14日と15日に「JIHE」を開催します。』が、海外メディア『CANNAREPORTER』に掲載

弊社『ウェルネスキット株式会社(以下ウェルネスキット)』は、2025年10月31日より、世界16カ国語で翻訳されている大麻(麻)メディア『CANNAREPORTER』に、コンテンツ掲載いたしましたので、お知らせいたします。

<コンテンツ提供先サイト>

▶︎ 世界16カ国語で翻訳されている大麻(麻)メディア『CANNAREPORTER』

ウェルネスキットは、日本全国のCBDショップ検索サイト『CBDライブラリー』を運営しており、日本国内外でのCBDや大麻関連の情報発信を積極的に行っています。

このたび掲載された記事では、2025年11月、東京・新宿で開催される『JIHE(Japan International Hemp Expo)2025』の社会的意義、日本の法制度改革、産業構造の変化に焦点をあて、「CBDからヘンプへ」向かう日本の動向を世界へ発信しました。

<提供コンテンツ>

▶︎  Tokyo will host the Japan International Hemp Expo on November 14th and 15th, 2025.

  1. 歴史的な転換点としての『JIHE 2025』
    2025年に施行される大麻取締法の改正と産業振興法の新設を背景に、「資源」としてのカンナビスが日本で初めて正式に制度化される節目の年。JIHEは、その社会的受容と制度設計を象徴する場と位置づけられています。

  2. グローバル基準で再設計された展示会構成
    従来の「CBD Journey」から進化し、「Hemp Journey」ゾーンでは建材・繊維・プラスチック・食品など多様な用途が紹介されます。さらにBusiness Day(業界関係者向け)とCommunity Day(一般来場者向け)を分けた構成により、出展企業と来場者の相互作用が最適化されています。

  3. “社会の空気”を可視化する装置としての役割
    記事内では「CBDからヘンプへ」という技術的・制度的な話にとどまらず、日本社会における“空気の支配”や“科学と感情の分離”という文化的課題にも触れられています。これは単なる展示会ではなく、社会的な対話の起点でもあるのです。

寄稿先サイト『CANNAREPORTER』

2017年にポルトガルで創刊され、大麻文化と政策に関する国際的な洞察を提供するプラットフォームであり、世界各国の専門家がコラムニストとして参加しています。

サイト名

CANNAREPORTER

設立

2017年

編集長

Laura Ramos

所在地

ポルトガル共和国

URL

https://cannareporter.eu/

本リリースについてさらに詳しく知りたい方は、下記にお問い合わせください。

info■wellness-kit.co.jp

※■を@に置き換えてご送信ください。

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